医薬品情報
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医薬品名インダシン静注用1mg
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薬剤識別静注用剤
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効果効能開いたままになっている動脈管を閉じさせる注射薬です。プロスタグランジンの生成を抑えることにより作用を示します。
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相互作用
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副作用発熱、寒気がする、気分が悪い、冷や汗が出る、しびれ、体がだるい、疲れやすい、顔や手足のむくみ、体重の減少、強い空腹感、急な尿意や便意、顔が赤く熱くなる、顔が青白い、皮膚や白目が黄色い、発疹、じんましん、ふらつき、めまい、頭痛、顔や手足の片側のしびれ、うとうとする、意識がぼんやりする、頭がボーッとする、意識を失う、気分が沈む、ろれつが回らない、いらいら、不眠、目の前が暗い、けいれん、脱力感、関節痛、手足に青あざ、手足の震え、歯ぐきからの出血、鼻血、注射や採血の時に血が止まりにくい、目がちらつく、耳鳴り、せき、たんに血が混じる、のどが詰まる、息苦しい、息切れ、胸の痛み、動悸、食欲がない、胸やけ、胃もたれ、吐き気、吐く、吐いた物に血が混じる、腹痛、みぞおちの痛み、だんだん強くなるおなかの張り、下痢、頑固な便秘、便が黒い、便に大量の血が混じる、尿が赤くなる、尿の回数が減る、尿の量が減る。