医薬品情報

  • 医薬品名
    コロンフォート内用懸濁液25%
  • 薬剤識別
    懸濁液剤
  • 効果効能
    大腸CT検査の前日から毎食後に服用することにより、腸管の組織と腸管内容物(便)を識別しやすくする薬です。バリウムにより便を標識することで、検査前に便をすべて除去しなくても大腸CT診断が可能になります。
  • 相互作用
  • 副作用
    発熱、気分が悪い、冷や汗が出る、くしゃみ、しびれ、急な尿意や便意、顔が赤く熱くなる、顔・唇・舌・口・のどなどが腫れる、顔が青白い、かゆみ、じんましん、ふらつき、めまい、意識がもうろうとする、考えがまとまらない、意識を失う、目の前が暗い、呼吸が速い、のどが詰まる、息苦しい、息切れ、動悸、脈が速い、声がかすれる、のどのかゆみ、吐き気、吐く、血を吐く、腹痛、みぞおちの痛み、胃痛、おなかが張る、頑固な便秘、便が黒い、便に血が混じる、下腹部の痛み。

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