医薬品情報

  • 医薬品名
    バクトラミン注
  • 薬剤識別
    注射剤
  • 効果効能
    ニューモシスチス肺炎(カリニ肺炎)を治療する注射薬です。ニューモシスチス肺炎を起こす真菌の成育に必要な物質の合成や働きを阻害することにより、抗菌作用を示します。
  • 相互作用
  • 副作用
    発熱、寒気がする、気分が悪い、冷や汗が出る、くしゃみ、しびれ、体がだるい、疲れやすい、むくみ、体重の減少、強い空腹感、急な尿意や便意、首やわきの下,足の付け根などリンパ節が腫れる、顔が赤く熱くなる、顔・唇・舌・口・のどなどが腫れる、顔が青白い、しびれや痛みを伴う舌の炎症、かゆみ、皮膚が赤くなる、皮膚や白目が黄色い、発疹、じんましん、皮膚が焼けるように熱く感じる、皮膚の痛み、水膨れができる、ふらつき、めまい、立ちくらみ、頭が重い、頭痛、うとうとする、意識がぼんやりする、意識がもうろうとする、考えがまとまらない、物忘れがひどい、頭がボーッとする、意識が薄れる、意識を失う、いつもと違った行動をする、ろれつが回らない、目の前が暗い、訳のわからないことを言う、背中の痛み、けいれん、筋肉がこわばる、うなじの部分がこわばる・固くなる、筋肉痛、筋力の低下、脱力感、関節痛、腰のあたりの張り、手足に赤や紫の斑点やあざ、手足のしびれ、手足のチクチクした痛み、手足の震え、手足の脱力感、歯ぐきからの出血、鼻血、目がちらつく、目が開けにくい、目の充血、目やにが出る、まぶたが腫れる、せき、のどが詰まる、息をする時のどがヒューヒューゼーゼーいう、息苦しい、息切れ、胸の痛み、動悸、脈が飛ぶ、のどの痛み、口内炎、口内がただれる、声がかすれる、唇のただれ、のどのかゆみ、唇が赤くなる、食欲がない、むかむかする、吐き気、吐く、腹痛、みぞおちの痛み、急に胃のあたりがひどく痛む、おなかが張る、下痢、便が黒い、粘性のある便、排便する時痛い、尿が赤くなる、尿が濁る、尿の量が減る、尿をする時痛い、脇腹の痛み、陰部のただれ。

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