医薬品情報
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医薬品名テルビナフィン塩酸塩125mg錠
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薬剤識別錠剤(内用)
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効果効能かび(真菌)による感染症を治療する薬です。真菌の細胞膜への障害作用により、真菌の増殖を抑えます。
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相互作用
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副作用発熱、寒気がする、気分が悪い、冷や汗が出る、くしゃみ、しびれ、体がだるい、急な尿意や便意、首やわきの下,足の付け根などリンパ節が腫れる、顔が赤く熱くなる、顔・唇・舌・口・のどなどが腫れる、顔が青白い、かゆみ、皮膚が赤くなる、皮膚や白目が黄色い、発疹、じんましん、皮膚が焼けるように熱く感じる、皮膚に赤い斑点ができる、皮膚のかすがボロボロ落ちる、皮膚の痛み、水膨れができる、日の当たる部分に発疹、赤く盛り上がった発疹、輪の形をした赤い皮疹、ふらつき、めまい、頭痛、うとうとする、意識がもうろうとする、考えがまとまらない、意識を失う、目の前が暗い、筋肉がこわばる、筋肉痛、関節痛、手足に紫色や赤いあざ、手足のしびれ、手の震え、手足の脱力感、歯ぐきからの出血、鼻血、目が開けにくい、目の充血、目やにが出る、まぶたが腫れる、のどが詰まる、息苦しい、動悸、のどの痛み、口内炎、口内がただれる、声がかすれる、唇のただれ、のどのかゆみ、食欲がない、吐き気、吐く、おなかが張る、淡黄色の便が出る、便が白い、排便する時痛い、赤ワイン色の尿が出る、尿の色が濃い、尿をする時痛い、陰部のただれ。