医薬品情報
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医薬品名パズクロス点滴静注液1000mg
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薬剤識別注射用キット
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効果効能細菌による感染症を治療する注射薬です。細菌の遺伝子(DNA)の合成を阻害して、細菌の増殖を抑えます。
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相互作用
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副作用発熱、寒気がする、気分が悪い、冷や汗が出る、くしゃみ、しびれ、体がだるい、顔や手足のむくみ、体重の減少、強い空腹感、急な尿意や便意、顔が赤く熱くなる、顔・唇・舌・口・のどなどが腫れる、顔が青白い、かゆみ、皮膚が赤くなる、皮膚や白目が黄色い、発疹、じんましん、皮膚が焼けるように熱く感じる、皮膚の痛み、水膨れができる、ふらつき、めまい、頭痛、うとうとする、意識がもうろうとする、考えがまとまらない、時間や場所・周囲の状況が理解できない、頭が混乱する、一時的な意識の薄れ、意識を失う、幻覚、いつもと違った行動をする、ろれつが回らない、目の前が暗い、訳のわからないことを言う、背中の痛み、けいれん、顔や手足の筋肉がぴくつく、悪寒のような震え、筋肉がこわばる、筋肉痛、脱力感、関節痛、アキレス腱の周囲が急に痛む・腫れる・赤くなる・かゆい、手足に赤や紫の斑点やあざ、手足のしびれ、手足の震え、手足の脱力感、歯ぐきからの出血、鼻血、目がちらつく、目が開けにくい、目の充血、目やにが出る、まぶたが腫れる、たんを伴わないせき、のどが詰まる、息苦しい、息切れ、胸の痛み、動悸、のどの痛み、口内炎、口内がただれる、声がかすれる、唇のただれ、のどのかゆみ、食欲がない、吐き気、吐く、腹痛、おなかが張る、下痢、粘性のある便、排便する時痛い、尿が赤くなる、尿の量が減る、尿をする時痛い、陰部のただれ。