医薬品情報
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医薬品名ミコブティンカプセル150mg
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薬剤識別カプセル剤
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効果効能結核菌や非結核性抗酸菌による感染症を治療したり、播種性MAC症の発症を抑える抗菌薬です。細菌の細胞分裂に必要な核酸(RNA、DNA)の合成を阻害して、細菌の増殖を抑えます。
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相互作用血液が固まるのを抑える薬 チカグレロル
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副作用発熱、気分が悪い、冷や汗が出る、体がだるい、疲れやすい、顔や手足のむくみ、顔が青白い、かゆみ、皮膚や白目が黄色い、発疹、ふらつき、めまい、立ちくらみ、頭が重い、頭痛、顔や手足の片側のしびれ、うとうとする、意識がぼんやりする、考えがまとまらない、物忘れがひどい、頭がボーッとする、一時的な意識の薄れ、意識を失う、興奮、上機嫌、何もする気がしない、幻覚、あり得ないことを本当と思いこむ、ろれつが回らない、目の前が暗い、けいれん、筋肉がぴくつく、震え、うまく歩けない、関節痛、足が赤くなる、手足に赤や紫の斑点やあざ、手足のしびれ、足のむくみ、足が腫れて痛い、長時間の歩行がつらくなる、手足が突っ張って動かしにくい、手足や指が曲がったまま伸びない、歯ぐきからの出血、鼻血、物が見えにくい、目がかすむ、目がまぶしい、目の充血、目の痛み、耳鳴り、息苦しい、息切れ、胸の痛み、胸が締め付けられる感じ、胸の不快感、動悸、脈が飛ぶ、脈の乱れ、のどが渇く、のどの痛み、口内炎、食欲がない、胸やけ、胃もたれ、吐き気、吐いた物に血が混じる、腹痛、みぞおちの痛み、おなかが張る、下痢、淡黄色の便が出る、便が黒い、便に血が混じる、粘性のある便、尿が赤くなる、泡まで黄色い黄褐色の尿が出る、尿の量が減る、尿の量が増える、水を飲む量が増える。