医薬品情報
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医薬品名キュビシン静注用350mg
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薬剤識別注射用剤
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効果効能細菌による感染症を治療する抗生物質の注射薬です。細菌の細胞膜に結合し、細胞の働きに障害を与えて細菌を死滅させます。
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相互作用
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副作用発熱、気分が悪い、冷や汗が出る、くしゃみ、しびれ、体がだるい、顔や手足のむくみ、体重の減少、急な尿意や便意、顔が赤く熱くなる、顔・唇・舌・口・のどなどが腫れる、顔が青白い、かゆみ、皮膚の広い範囲が赤くなる、発疹、じんましん、ふらつき、めまい、意識がもうろうとする、考えがまとまらない、意識を失う、目の前が暗い、筋肉がこわばる、筋肉痛、物がつかみにくい、歩く時つまずきやすい、いすから立てなくなる、階段を上がれない、関節痛、手足のしびれ、手足のチクチクした痛み、手足のピリピリ感、手足の感覚が鈍い、手足の脱力感、たんを伴わないせき、のどが詰まる、息苦しい、息切れ、動悸、声がかすれる、のどのかゆみ、食欲がない、吐き気、吐く、腹痛、おなかが張る、下痢、粘性のある便、尿が赤くなる、尿の量が減る。