医薬品情報
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医薬品名エピルビシン塩酸塩注射用50mg「NK」
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薬剤識別注射用剤
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効果効能腫瘍細胞が増えるのを抑える注射薬です。腫瘍細胞が増殖する過程を阻害します。
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相互作用
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副作用発熱、悪寒、気分が悪い、冷や汗が出る、くしゃみ、しびれ、体がだるい、疲れやすい、むくみ、急な尿意や便意、顔が赤く熱くなる、顔・唇・舌・口・のどなどが腫れる、顔が青白い、かゆみ、皮膚や白目が黄色い、じんましん、ふらつき、めまい、意識がもうろうとする、考えがまとまらない、意識を失う、目の前が暗い、手足に赤い点やあざ、歯ぐきからの出血、鼻血、たんを伴わないせき、のどが詰まる、息苦しい、息切れ、胸の痛み、胸の圧迫感、動悸、のどの痛み、口内炎、声がかすれる、のどのかゆみ、食欲がない、胸やけ、胃もたれ、吐き気、吐く、吐いた物に血が混じる、腹痛、みぞおちの痛み、胃痛、水のような下痢、便が黒い、便に血が混じる、尿の色が濃い、尿の回数が多い。