医薬品情報
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医薬品名ギブラーリ皮下注189mg
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薬剤識別注射剤
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効果効能急性肝性ポルフィリン症における急性発作やその他の症状を改善する注射薬です。急性肝性ポルフィリン症の症状を起こす要因となる物質(アミノレブリン酸やポルフォビリノーゲン)を減らします。
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相互作用
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副作用発熱、気分が悪い、冷や汗が出る、くしゃみ、しびれ、体がだるい、顔や手足のむくみ、急な尿意や便意、顔が赤く熱くなる、顔・唇・舌・口・のどなどが腫れる、顔が青白い、かゆみ、皮膚や白目が黄色い、発疹、じんましん、ふらつき、意識がもうろうとする、目の前が暗い、関節痛、せき込む、のどが詰まる、息をする時のどがヒューヒューゼーゼーいう、息苦しい、動悸、のどが渇く、声がかすれる、のどのかゆみ、食欲がない、吐き気、吐く、腹痛、下痢、赤く混濁した尿が出る、尿の量が減る、尿の量が増える、水を飲む量が増える。