医薬品情報
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医薬品名ジレニアカプセル0.5mg
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薬剤識別カプセル剤
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効果効能多発性硬化症の再発を防いだり進行を抑える薬です。免疫を調節する作用により、症状の進行を遅らせたり再発の頻度を減らします。
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相互作用不整脈の薬の一部(抗不整脈薬(第III群))
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副作用発熱、体がだるい、疲れやすい、首やわきの下,足の付け根などリンパ節が腫れる、発疹、水膨れができる、歩く時ふらつく、めまい、立ちくらみ、頭痛、うとうとする、意識がぼんやりする、考えがまとまらない、物忘れがひどい、頭が混乱する、意識を失う、はっきり話せない、相手の言葉がわかりにくい、けいれん、急に体がよろめいて傾く、動きがぎこちない、関節の赤み・痛み・腫れ、手足が白っぽい、手足に赤や紫の斑点やあざ、手足のしびれ、片側の手足の急なしびれ、手足の痛み、手足が冷たい、歩くとふくらはぎやかかとが痛む、歯ぐきからの出血、鼻血、視野が狭くなる、物が見えにくい、目がかすむ、せき、たんが出る、息切れ、胸の不快感、脈が遅い、のどの痛み、口内炎、腹痛、下痢、尿が濁る、尿の回数が多い、尿をする時痛い。