医薬品情報
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医薬品名プレグランディン腟坐剤1mg
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薬剤識別腟坐剤
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効果効能妊娠中期に用いて治療的に流産を促すために膣に挿入する薬です。子宮の筋肉に作用し子宮を収縮させたり、子宮の出口を開いて、流産を促します。
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相互作用
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副作用気分が悪い、冷や汗が出る、しびれ、急な尿意や便意、顔が赤く熱くなる、顔が青白い、じんましん、ふらつき、目の前が暗い、のどが詰まる、息苦しい、急に胸が強く痛む、胸が苦しい、動悸、吐く、下腹部が急に痛む、下腹部の焼けるような感じ、極めて強い陣痛が続く、性器出血。